公演日程

公演日時・会場 2017年8月14日(月) 京都木屋町三条 ライブスポットRAG
料金 (税込) 前売3,780円/当日4,320円 (オーダ別途)
出演 フラリーパッド[清水英之(G), 前田大輔(ウクレレ, Vo)]
和泉一弥(AG)、清水 興(B)、花田えみ(Org, Pf)、
丹菊正和(スパイシービートパーカッション)
チケット 2017年6月3日(土)発売開始
お問い合わせ ラグインターナショナルミュージック 075-255-7273
チケット取扱 チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード 333-732)
ローソンチケット 0570-084-005 (Lコード 55936)

恒例の夏祭りライブ!今年はフルバンドで暑さを吹き飛ばす!

京都タワー公式PRソング「京都タワーにのぼって」で、ボーカルデビューも果たした、 京都初!ウクレレとギターのアコースティック・デュオ“フラリーパッド”の、毎年恒例の夏祭りライブ「納涼祭」の開催が決定!しばしの沈黙を破り、ボーカルを中心にしたサウンドで、装いも新たに真夏の夜を盛り上げます。しかも今年は、豪華メンバーを従えたフルバンドで登場!アコースティックの殻を破った、迫力サウンドにご期待ください!
また、恒例の「縁日コーナー」や「夏の和装大会」も開催!とっておきの夏の和装でいらした方には、特製グッズをプレゼントします。
※当日、夏の和装でご来場いただいた方には、フラリーパッド特製納涼グッズをプレゼント!
※さらに、もっとも涼しげな装いの方には、フラリーパッドのオリジナルイラスト入り白いウクレレをプレゼント!!

初のボーカルナンバー『京都タワーにのぼって」絶賛発売中!

京都タワー公式PRソング
フラリーパッド/京都タワーにのぼって

[収録曲]
1. 京都タワーにのぼって
2. 京都タワーにのぼって〜夕焼け篇〜
3. AKARI (インストゥルメンタル)
4. 京都タワーにのぼって (カラオケ)

APAR1005 1,300円+税 ANEMOI MUSIC WORKS

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京都出身のデュオと京都のシンボルタワーのコラボレーション!キャッチーなメロディと歯切れの良い歌詞で京都タワーの魅力を歌った、フラリーパッド初のボーカルナンバー。ウクレレとギターが織りなす爽やかなサウンドと、伸びやかな声が高らかに歌いうポップな作品。京都タワーの魅力を多角度から表現しようと、思わず踊りだしたくなる軽快なポップバージョンと、情感あふれるアコースティックバージョンの2バージョンを収録。京都の未来への思いを音でつづったインストゥルメンタル曲「AKARI」も収録され、フラリーパッド・サウンドへの入門編としても最適。アートワークは京都タワーのマスコットキャラクター「たわわちゃん」の生みの親、もへろんが担当。

フラリーパッド fulare_pad

フラリーパッド

京都出身のウクレレの前田大輔とギターの清水英之による、アコースティック・デュオ。2005年の結成以降、京都を拠点に歌のないポップスを展開。2008年に代表曲『サマー・シュプール』が化粧品MAXFACTOR「SK-II」のテレビCMに起用されCDデビュー。現在までに5枚のアルバムをリリース。京都の放送局KBS京都ラジオ(JOBR 1143kHz)の交通情報と天気予報のテーマ曲を担当する他、テレビやラジオの様々な番組で楽曲が使われている。近年は日本国内のみならず、世界各地のウクレレ・フェスティバルにも招待され国際的に活躍中。爽やかで歌うようなメロディと、どこか日本を感じる郷愁感あふれるサウンドが、海外でも高い評価を得ている。2016年、地元京都のシンボル京都タワーとのコラボレーションが決定し、初の歌詞入り曲『京都タワーにのぼって』を発表。これを受けユニット名もカタカナ表記の「フラリーパッド」に変更し新たな出発を切る。今後は歌のないインストゥルメンタル音楽だけでなく、歌詞のあるボー カル曲も積極的に取り入れ、京都から世界へ、21世紀の京都ご当地ソングの発信を目指していく。

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和泉一弥 Kazuya Izumi (Acoustic Guitar)

和泉一弥

作曲家・編曲家・音楽プロデューサー。AKB48、HKT48、V6、中森明菜、ZARD、チェンミンなど、幅広いアーティストに楽曲を提供。アメリカ音楽界の第一人者レオン・ラッセルのサウンドプロデュースも手掛けている。フラリーパッドのサウンドプロデューサーとして、デビューアルバムからすべての楽曲を手掛ける。また、ギターインストユニット、チチクリギターズとしても活動中。

清水 興 Ko Shimizu (Bass)

清水興

“グルーヴマスター”の異名を誇る日本屈指のベーシスト。国内のみならず世代を越えて広く海外でも認められおり、数多くのミュージシャンと共演をしている。インディーズ時代のコブクロのプロデュースや、ゴスペラーズ、Skoop On Somebodyのアルバム参加など、その活動は多岐にわたる。また、自身のバンドNANIWA EXPRESSも今年で結成40周年を迎え、精力的に活動中。

花田えみ Emi Hanada (Organ, Piano)

花田えみ

滋賀県出身、京都府在住のオルガニスト。幼い頃からクラシックピアノを学ぶ。音楽専門学校在学中、Billy Prestonのソウルフルなオルガンに衝撃を受けオルガンを弾き始める。現在は自己のリーダーバンド・HANA's Organ Quartetを始め、サポートライブやレコーディング、セッションライブ等、ジャンルに捉われず活動中。演奏活動以外にも数々のアーティストへの楽曲提供、アレンジ等も手がける。

丹菊正和 Masakazu Tangiku(Spicy Beat Percussion)

丹菊正和

ドラマー、パーカッショニスト単体としてだけでなく、ドラムとパーカッショんを同時にプレイする“スパイシービートパーカッション”というスタイルで活躍中。加山雄三、宗次郎、SING LIKE TALKING、IWAO、ビートたけし、ダイアモンド☆ユカイ、シャケ、中山加奈子等のライブサポートやレコーディングに参加している。フラリーパッドの3rdアルバム『風風風〜fufufu〜』にも参加。

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